排水溝の蓋

Haisuiko200812261Haisuiko200812262先日2階のベランダの排水溝と1階をワイヤーでつないで、ヘデラの植えてある植木鉢に雨水が落ちるようになっていたのを撤去しましたが、植木鉢の下は排水溝になっていました。
そこに鉄のボールを置いて蓋をしていましたが、98さんが、排水溝の蓋がいろんな種類がホームセンターなどにおいてあると教えてくださったので、主人が乗り気で早速買いに行ってきました。
内径は8ミリでした。
ちょうどいいのが見つかりました。
編み目になっているのは砂が入るので穴の開いていないのにしました。
すごく気に入りました。


Panjitukake20081226パンジーの突っ掛けを母が買ってくれていました。少し前に黒の突っ掛けを1000円ほどで買ってくれたのですが、パンジーのは2100円でしたが、やはりはいてみると断然履き心地がいいです。

| | コメント (2)

枕木ボロボロ

Makuragi2008812Makuragi12008812また、枕木がボロボロになっていました。
ありんこにやられているのか、他にも原因があるのかよく分かりませんが、手でボロボロと取れてきます。
分解してゴミ袋に入れておくことにしました。

後3本ほどしか残っていません。
駐車場の下におしゃれな感じとして3つ枕木が使ってありますが、これも大分ボロボロになってきています。
最初はいいですが、やはり雨風にやられて木は傷んでくるものと思います。


ゴローの穴掘り
穴掘りの様子をビデオで撮っていると、クロがやきもちを焼いたのか途中で飛びついています。

ゴローとクロの戯れ
クロが『遊ぼうよ!』とゴローに仕掛けていきました。
ゴローは、いつもこんな感じでまともに対抗するのではなく、負けてやって適当に遊ばせている感じに見えます。

『崖の上のポニョ』は最初、ジャムの瓶に入ってしまっていたのを宗助が助けたところから物語が始まるようですが、公式ホームページを見ると、ジャムの瓶に入っているポニョがとても可愛かったので、ペンギンで描いてみました。なかなかうまくまねることさえできません。こちら
携帯用には自分の携帯にだけ作って入れました。

| | コメント (2)

だだ漏れ修理完了

Mizumoretest200886昨日は10時ごろに作業の人が4人ほど来られました。(写真は、修理が終わってからの上から水を流して漏れのテストをしているところです)
誰も家にいないときは、勝手に工事して帰るということでしたが、2階のベランダに何度も上がったり下りたりされて、私がいなかったら工事はできなかったのじゃないかなと思いました。

クロが早速吠え始め、2匹をまず階段の手すりにくくりつけましたが、階段の上り下りに邪魔なので、もっと奥の方にくくりなおしました。
それでもゴローが階段に昇って、邪魔をするので、椅子を並べて階段の方に来れないようにとうせんぼしました。

人が上がり降りするたびにクロは吠えていました。

責任者の人は、サバンナの高橋茂樹に似ていました。
犬に相手になろうとするので、犬が怖くないのかと思ったら、豆柴を飼っていた事があるようでした。
今はもう亡くなっていたようですが、14年ぐらい生きたようです。

田舎の家で外で飼っていたようですが、隣保20人ほどで15匹の犬がいた時期もあったようです。
近所のラブラドールが溝を泳いでいるので、豆柴も水につけたらとても怖がってトラウマになってしまったようです。

亡くなってからは悲しい思いをしたのでもう飼えなくなってしまったらしいです。
亡くなった日は、近所の犬が散歩のときにわざわざ立ち寄って行ったそうです。
いつもは立ち寄らない犬も立ち寄ってきたそうで、亡くなったことは犬同士では分かるみたいです。

仲間たちが次々と見送りに来てくれたようで、そんな話を聞いていると私まで悲しくなってしまいました。

その人はクロが慣れてくれるかなと相手になっていましたが、うなっていたので怖がっていました。

2時間あまりの作業だったと思います。
暑くて汗だくの作業でした。
終わり頃にカルピスを出しました。
甘いものが苦手な人もおられますが、何も思いつかなかったのでとりあえずあるものを出しました。

天板をくりぬき、蓋を取り付けてくれたのは老齢の大工さんでした。
その蓋が取り付けられた後、中のパイプの修理をしていました。

壊れたパイプの写真も見せてもらいましたが、パイプのジョイントが外れているというような軽いものではなく、バキッと折れて完璧にずれて、それにゴミもたくさんたまっていたように見えました。

ベランダからまっすぐに降りているパイプではなく2箇所折れ曲がっているパイプが、ベランダと1階の排水溝をつないでいる針金に当たったか何かで、めげてしまった(壊れてしまった)ようです。

2階と1階の排水溝同士をつなぐ針金は、雨水がダァ~と一挙に流れないように、針金に伝わって下に落ちる仕組みにもなっていたようですが、この針金はちょっと邪魔な代物でした。

針金の下にはプランターがあり、プランターの中心にもパイプが通っていて排水溝とくっつけてあるようで、プランターもまったく動きません。
とてもややこしいしくみですが、機能的とかおしゃれなものなのかもしれません。

また針金に当たってパイプを壊してもいけないので、2箇所ある針金を取り除いてもらいました。

雨水が直接排水溝からぼとぼと落ちてくるようになるかもしれませんが、ベランダに入り込んだ水が落ちるだけなので、それほどひどいことにはならないのではないかと思っています。

今回は、たまたま主人がベランダに大量の水を流したので分かりましたが、それでなければ、天板にしみができているなぁぐらいでパイプが壊れてしまっていることは分からなかったと思います。
早急に直してもらってよかったです。
修理代金は、
「責任は半々ということで、うちで持たせてもらいます」ということで助かりました。

昨日見てくれた人も、自分のところでしますと言ってくれていたようです。
3年以内は、こちらの責任でないところで壊れたり傷んだりした場合は無料で修理してもらえるというものでしたが、5年経っていましたが、ずっと以前から壊れていたみたいだったので、修理代をもってもらったように思います。
去年の、地下の排水のパイプの修理もしてもらえました。


夕方に、大工さんのところの番頭さんが、はしごとか残った資材を取りに来ていましたが、主人が
「イケメンだなぁ」と言っていました。
そういえば、かなりのイケメンでしたが、ずっと笑っていたので、羞恥心タイプのイケメンの感じがしました。

Hatinosu200886昨日、主人が「蜂の巣をどこかで見つけたんだ」と言います。
また、大きな巣になったら、取ってもらわなければいけないし、お金もかかって大変なので、二人で庭を探しました。
どこで見つけたか忘れてしまっているようです。

私がふと、2階のベランダじゃないか思いついて、主人が見てみたら、ありました!
まだ小さいです。
主人が手で取ろうとしましたが、もし蜂がいたら大変なので袋で取ったらと言いました。

幸い蜂は中にいませんでした。
先日、バラのアーチに1匹飛んでいたので、どこかに巣があるかもしれないなと思っていました。
小さいうちに除去できてよかったです。

Kuroneru200886
気持ちよさそうに寝ているクロです。

昨日は、ワクチンを打ってもらいに行きました。
動物病院に入ると、2匹とも逃げ出そうと大変です。
診察室に入るともう大変です。
診察台に乗せるのも大変でしたが、ゴローは鳴きながら下りてしまったのでまた抱っこしてあげました。
主人の腕は毛だらけになっていました。

体重を測ったら、クロが増えていて、春にもらったフィラリアの薬では小さいので変えてもらいました。
1万円ですむかなと思っていたのに2万近くかかってしまいました。
もう、来年からはワクチンはやめようかと主人は言っていました。
知人は、狂犬病とフィラリアはするけど、ワクチンは最初の分はしたけど、後はしないと言っていました。

私たちもインフルエンザのワクチンはしないし、別にしなくてもいいかなとも思ったりしています。


ゴロー穴掘り
ゴローがヒバの根元を掘って、座るまでです。
撮るほどの内容ではないですが、ビデオの練習を兼ねてです。movie

| | コメント (2)

枕木が腐ってしまいました。

昨日は、お向かいのご夫婦が、えんげに使っていた枕木を取り外しておられました。
しろありなのかくろありなのか、ただ水分で腐食したのか、ボロボロでした。
うちも大分前から、くろありにやられているのを知っていましたが、ありの巣ころりを置いてみたりしただけでした。

Pa060001お向かいも大々的にしておられるので、主人も庭に使ってある枕木を取り外し始めました。
どうもないのもありますが、ほとんどが腐っています。
土の中に埋められているので仕方のないことかもしれません。
カビが来ているものもあれば、ありの巣もあります。
思い切って、ほとんど抜いて捨てるつもりです。
抜いた後に、ありよけの薬をまこうと薬局に行きましたが、土にしみこんでしまうものは犬たちがまた掘ったりして口にすると危険なので、結局ありの巣コロリだけ買って帰りました。

最近はガーデニングに枕木を使うのもおしゃれでよく見かけますが、腐食剤は塗ってあっても、枕木と違ってずっと土の中にあるというのは腐るのは仕方ないと思います。
庭の様相も少し変ってしまいました。

| | コメント (0)

思わぬタイムスリップ

家の排水の具合が悪そうなので業者に来てもらいました。
色々話をしている中で、同じ中学出身だと分かりました。
でも、見た感じは私より5歳か10歳ぐらい若いと思っていました。

中学の頃は、周りは田んぼばかりで、小川があって、雨が降るとあふれて道がなくなった。とか
「野つぼもありました」と言うと「僕は野つぼにはまって、母親にすごく叱られました」とか。
話をしていくうちに、どうも時代背景の話が合いすぎるなぁと思っていたところ、その人が「失礼ですが何歳ですか?」とたずねられたので、年と生まれ年を言うと、同級生であることが分かりました。
それまで1時間ほどはお互いに同級生と分からずに、しゃべっていました。
もっとも、仕事できているので作業の合間のお話だけですが。

おまけに同じクラスにもなったことがあることが分かりました。
よくよく顔を見てみれば、そう言えば、こんな顔立ちの子がいたなぁとようやく少しずつ思い出してきました。
中学の頃は、小柄で、目がくりくりしていた印象がありますが、たぶんほとんどしゃべったことはないのではないかと思います。その子も女の子とはあまりしゃべってなかったようで、私のこともあまり覚えていない感じでした。

私はときどき同級生に会って親しそうに話しかけられても思い出せないことがあり、相手に失望されてしまうことがありますが、今回は、お互いにかなりの時間気がつかなかったので、同罪だ?とちょっとほっとしました(*^^*)

作業の合間にいろんなことを話してくれました。
仕事できているせいもあるのか、最後までなれなれしい言葉遣いにはお互いになりませんでした。
でもとても懐かしい時間が一気によみがえってきて、楽しい時間をすごすことができました。

その後、犬の散歩をしていて、ふと思い出しました。
まつげがとても長くて、もしかしたら、からかったことがあったかもしれません。
まつげを切ってきたことがあり、驚いたことを思い出しました。
あぁ!あのまつげを切ってきた子だったのだ!と、その頃の顔と今の顔を重ね合わせて、懐かしいやらおかしいやら・・・
今は人も雇って社長さんになっているんだなぁ。

| | コメント (2)

浄水器

jyosuikijyaguti この家に来て、もう2年が過ぎた。

いまだに二人で、「夢のようだなぁ~」とありがたがっている。

ずっとアパート暮らしが続くと思っていました。

ひょんなことから家を買ってしまいましたが、まさか自分の家に住むことが出来るようになるなんて思っていませんでした。

モデルハウスだったので、見た目にかんじよく作ってあるように思いました。

システムキッチンのデザインもとてもおしゃれです。

浄水器もついていました。

この浄水器のカートリッジは1年以内に交換したほうがいいようです。

これが1つ14000円と結構高いです。1月にすると1000円以上と言うことになります。

この頃はペットボトルの水を買う人も多いので、それを思うと安いかもしれません。

以前、大阪の方だったか、水源が汚染されてその水源下の家の水に影響が及んでいたようですが、浄水器をつけていた家だけ大丈夫だったと言う記事を読んだことがあります。

そんなときのためにもいいかもしれません。

よくは分かりませんが、生で飲んでもおいしいような気がして飲んでいます。

先日、替えのカートリッジが着ましたが、主人が珍しく黙って一人で交換してくれていました。

| | コメント (0)

仕事かなぁ~

昼間、お隣のシャッターが閉まっていることが多くなった。

どこかに家族で泊りがけで出かけておられるのかなぁと思っていたけど、わりとよくシャッターが閉まっているので、もしかしたら奥さんが仕事に出るようになられたのかなと、勝手に思っている。

子供さんも少し成長されて楽になられたのかもしれない。

夕方には戻ってきておられて、それからシャッターが開く。

やっと新しい自分の家に住めるようになったのに、一日中シャッターが閉まっているのを見るのはなんとなく寂しい気がする。

25年ぐらいのローンだったように思うけど、そのための仕事なんだろうか。

主人は、なんだかむなしそうに言うけれど、奥さんは資格を持っておられるので、子供さんに手がかからなくなったら勤めたいと思っておられたかもしれない。

実情はよく分からないけど、夕方帰ってこられるのを見て、主人が「今から洗濯物取り入れて、晩御飯の用意して、大変だなぁ」と言う。

私は25年ぐらい仕事してきたけど、こんなに大変そうに言ってもらったことがない。

結婚してからはパートになって、体が悪くなるにつれて、仕事時間もどんどん短くはなっていたけど、熱があって、出勤するのも、座っているのも、寝ていてもしんどいときも多かったけど、主人は多分「そんなことあった?」と言いそうだ。

元気だったら、93歳ぐらいまで仕事したいなと思っていた。

お隣さんが一日中シャッターが閉まっていても、他人が見るほど中は全然悲壮感などないような気もしている。

| | コメント (0)

吹き抜け

fukinuke 先日拭いた窓です。はしごに上がって拭くのはなかなか怖いです。

主人は太っているので、はしごが壊れるという理由で私の役目になっています。

右に見えるのはらせん階段です。最初はここによく頭をぶつけました。腰も打ちました。

扉が開いているのは、私がいつもパソコンをしている部屋です。

この上に電球があるのですが、切れたとき、はしごでも届きそうにないので、どうやって交換するのかなと心配しています。

営業の人は電気屋さんに頼むしかないですねと言っていましたが、高くついてしまいそうです。

| | コメント (0)

新築祝いを持って行ってきました。

元の上司が、家を建てたので見に行きましたが、お祝いは玄関マットがいいと言われていたので、実家の母に頼んでおきました。
私は、あまり色んなものを見て歩かないので、何がいいかもわからないし、センスもないので、人にあげるものは母に頼むことにしています。

母は主人にお小遣いをもらうお礼として、ポロシャツなどの服を主人に時々買ってくれますが、主人の職場で、とてもしゃれていると評判らしいです。主人自体はしゃれていません。

お祝いには、絹の玄関マットを買ってくれていました。
送ってもらうつもりが、すっかり忘れて持って帰ってしまったので、私が持参することにしました。
コンパクトに軽いものでした。

お昼を一緒に食べようと言ってくれて、お昼前に来るように言われていました。
11時半ごろについたと思いますが、お好み焼きを作って待っていてくれていました。
お腹もすいていたし、すごくおいしかったです。
広島出身なので、お好み焼きはとくにうまいのかもしれません。
牡蠣も入っていました。タコも入っていました。
あまりのボリュームで残してしまって、帰りにタッパーに入れてくれました。

じゅうたんは、私はまだ見ていませんでしたが、開けてみると、とてもシックな色合いの絹の肌触りの、きれいな模様でした。
上司も気に入ってくれたようです。
お客さんのあるときだけ出すらしいです。普段から出しておくには、ちょっともったいないかもしれません。

食後のコーヒーもとてもおいしかったです。
新しい家を見るのはやっぱり、ウキウキしました。

| | コメント (0)

上司の家、偵察♪

先日、上司の新築の家を見に行ってきましたが、昨日は主人に乗せてもらって、違う道から、そろりと見に行ってみました。
日曜なので、みんな家におられるだろうから、見つからないように、ゆっくりと、家の周りを行ったりきたりしました。
15年、その上司とは一緒に仕事しましたが、ご主人のことは話ばかりで、生を見たことがありませんでした。
丁度通ったときに、パパさんは、リビングの戸を開けて、庭の方に向かって座っておられました。
私は何をどう思ったのか、思いっきり手を振っていました。
主人が、慌てて、「なんで、手なんか振ったんだ。」って言ったけど、なんでか分りません。
とにかく、人気が見えたので、手を振ってしまっただけなんです。
でも、フェンスのカノメに隠れていて、たぶん、旦那さんは私たちの往来には気づいておられなかったと思います。
気づいておられたとしても、会ったことはないので、分らなかったのではないかと思います。

並列で4台置ける駐車場には、四国の娘さんが帰ってきておられるようで、合計3台止まっていました。
大満足して帰って来ました。

今朝は、実家の母を連れて、昨日通った道を行って見ました。
桜並木のしたを、ずぅ~っと通っていったので、とても贅沢な気分でした。
母の知り合いの家や、いとこの住んでるアパートも教えてもらいました。

上司の家には、昨日からの娘さんの車がありました。
何泊かされるのかもしれません。
昨日同様、車からは降りずに、家の周りをゆっくりと進みました。
母も素敵な家だなぁと言っていました。

| | コメント (0)

ヒヤリとした。

先日、主人が料理をして、実家の分も余分に作ってくれていたので、「かぶのクリーム煮」と「かぶの葉っぱと豚肉の炒め物」と「サラダ」を実家に二人で持っていった。
持って行って、一言二言話しただけど、すぐに帰って来たけど、しばらくたって、ガスがとろ火でついたままになっていることに気がついた。
何十分煮詰めていたんだろう。
かぶのクリーム煮が煮詰まって味が濃くなっていた。
鍋が空にならなくてよかったなと思った。

| | コメント (1)

ピンポンダッシュ!

先日、お向かいの奥さんが、「弟の結婚式で3日ほど留守にしますのでよろしくお願いします。」と言いに来られた。
私はそんなことを言われたことがなかったので、「よろしくと言われても・・・」と困惑顔で、ボソリと言ってしまった。
奥さんは、「いえいえ、何もないと思います」といいながら笑ってくださった。
とりあえず、「おめでとうございます」といいながらご家族を見送った。

しかし、帰ってこられた日、主人が帰って来たときに奥さんから、いちごを一パックいただいて「奥さんによろしく」とおっしゃったらしい。
私はほとんど一日中家にいたのに、なんで、主人が帰ってくるのを待って、主人に渡されたんだろう。
やっぱり、あの時の「よろしくと言われても・・」とへんてこりんな返事をしてしまったせいだろうかと、思った。
自分のことを大ばか者とも思うけれど、さて、どう答えたらいいかも思い浮かばない。
また同じことが起これば、同じようなことをしてしまいそうな気がする。
主人に、あんなときは、こう言えばいいと、ちょっと教えてもらったけど、何度か訓練しないと言えそうにはない。

その後、回覧板も、いつもだったら、子供さん二人を使者にして、私が、子供さんから「どうもありがとう」と言うと、子供さんもうれしそうで、わざわざ子どもさんに持ってこさえておられたのに、先日は、ピンポンとチャイムがなって、出て見ると、誰もいなかった。
なんだったんだろう、門の辺りまで言って、ポストに回覧板が入っていることが分った。
私としゃべるのがやっぱり苦手になってしまわれたのかなと気を回してしまった。

主人が、それを「ピンポンダッシュ」というんだと教えてくれた。
ピンポンと鳴らして、家人が出てくるまでに、逃げ切ると言う子供のいたずらをこう呼ぶらしい。
いたずらではないけれど、今までは、子供さんと一緒に、わざわざ持ってきてくださっていたのに、ピンポンダッシュとは・・・ちょっと寂しい。

| | コメント (0)

その他のカテゴリー

テレビ | 主人 | 仕事 | | | 思いつくままに | 料理 | 熱帯魚 | 父母 | | 義父母 |