docomoがやたらと親切だったらしい。
先日、USBケーブルを通してパソコンから携帯へのデータの移し方を実家の父にも教えましたが、父は携帯に保存しているデータを選んでパソコンに取り入れたいようでした。
携帯では151は無料なので問い合わせたら、混んでいて30分ほどしたら向こうからかかってきたようでした。
それから延々1時間ほど、携帯の電池が途中で切れたりしながらも教えてもらったようです。
私も勘違いしていたことを教えてもらって、問い合わせしてよかったなと思いました。
父はプロバイダーでもノートンでもすぐに電話で問い合わせしているようです。
私はせいぜいメールで問い合わせるくらいです。
それにしても、最近docomoはシェアーがどんどん落ちてきて、ソフトバンクやauに取られているようで、せめてサービスだけはと力入れているのかな、なんて思いました。
昨晩はゴローはずっと庭でした。最近は、寝るときになってもゴローは家の中に入ってこなくなりましたが、夜中に目が覚めたときに入れるようにしていました。 でも昨晩は、ゴローも外で吠えなかったので私は朝まで寝てしまい、ゴローは一晩中、外で過ごしました。
朝、玄関を開けると、飛んで入ってきてリビングをクロに相手になりながら飛び跳ねて喜んでいました。
外で入れてもらえるのを待ってたのかな![]()
暑い間は外で過ごした方が気持ちいいかな、この習慣が続きそうな気がしています。
ゲートの前で待っていました。うちは、庭から外まで、フェンスで2つゲートを作っています。 1つだけだと、うっかり隙間から外に出てしまったことがあったので、2つにしました。 2つにしてからは、隙間から出てしまうことがなくなりよかったです。
ゲートとゲートの間にポストがあるので、新聞や郵便物はゲートを開けて入れてもらうことになります。
たまに、ポストに入れた後ゲートが閉められていないことがあります。
それで散歩に出るときは、外の方のゲートがちゃんと閉められているか確認してから、中のほうのゲートを開けるようにしているのですが、昨日も外の方は閉まっていると確認したつもりなのに、閉まっていませんでした。
でも、ゲートが開いていても、ゴローもクロもゲートの前で私が来るのを待っていてくれました。
私が犬のところに来たので、犬はそのまま外に歩き始めて、ひやりとしました。
心の中は、ひゃぁ~でしたが、落ち着いたそぶりで「ちょっと待ってね」と言ったら止まってくれて、リードを持つことができました。
1つめのゲートの鍵をかけて犬のところに行くまで、開いた門の前で動かずに待っていてくれてよかったです。
気がついたら「犬はどこ?」なんてことになっていたかも知れません。
考えるとぞぉっとします。









食事の最後に、コーヒーを出してくれましたが、私はいつも砂糖をスティック1本入れますが、それにしても少し甘いかなと思いながら飲んでいると、母が「このコーヒー、ちょっと変。砂糖を入れてないのに甘い。その甘さも変な甘さ、もしかしたら、ポカリスエットでコーヒーを作ったかもしれない」などと言い始めました。






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